大豆の豆汁で下処理
- 佳子
- 2月10日
- 読了時間: 2分
2月のワークショップは、 古い大豆がいっぱいあって、食べることはできないし、種にもならない。 だから、草木染めの下処理に使ってみよう!と企画しました。 また、最近肥留間農園が入手したnewアイテム「ぬかくど」
ぬかくどは、もみ殻を燃料にしたかまどです。 アウトドアワークショップには最適です。
2月4日開催。 参加者 5名。 木綿や麻製品を持ち寄り。 前日から大豆を浸水しておいて、ミキサーにかけて濾していきます。 写真が少ないのですが、それぞれ布を浸けて浸透させていきます。 その後、絞って乾燥。
ランチは、以前より念願していた料理人(おしゃべりなまきちゃんち)に頼むことが出来、 農園の野菜を使用したランチとなりました。 メニュー
ぬかくどご飯
大根と牛筋煮込み
大根の味噌汁
たくあんと小松菜の炒め煮
プチヴェール、メキャベツ、オレンジ白菜のサラダ
作ってもらえ、食べられる幸せを感じます。
本当においしかった。 今後ものら染は、
草木染めでは
★ 農園で採れた材料で。
★ 薪で煮炊きする
ランチは、
◆ 農園の作ったお米と野菜をランチで提供
◆ 都合が合えば、料理代行を頼む
というスタイルでやっていきたいです。
ご参加くださる皆様とも楽しくやりましょう。
また、いろいろご協力をお願いします。
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